【NFTトレカ】SKE48コラボ「いきなりNFTトレカ」| 事前配布および販売全30パック一覧とみんなの反応まとめ

NFTトレカ

2020年10月3日~5日に「SKE48 Anniversary Fes 2020 〜12公演一挙披露祭〜」が開催され、それに伴いライブ撮りおろし写真を5枚封入した「いきなりNFTトレカ」が全30回に渡って販売されました。
販売期間は10月3日~15日。

NFTトレカとは?将来プレミア価格が付くか?についての考察はこちらをご覧ください。

配布・発売された「いきなりNFTトレカ」一覧

キャンペーンで配布された「いきなりNFTトレカ」一覧

視聴者限定プレゼントキャンペーン

公演内で視聴者限定プレゼントの発表があったようですが、こちらについては情報が追えていません。

入手情報などあれば追記していきます。

事前登録キャンペーン

Twitterで広く募集されていた事前登録キャンペーンで1枚ランダムで配られます。

配布されているユーザとまだされていないユーザがいるようです。わたしもまだ待ち組です。

販売された「いきなりNFTトレカ」パック一覧

12公演+12周年特別LIVEの13公演の特別カードパックが合計30パックに分けられて販売されました。

公演ごとの販売パック数、販売回数、よくある質問などについてはこちらをご覧ください。

「いきなりNFTトレカ」はどれくらいのスピードで完売した?

販売全体の傾向

13公演・合計30パックが販売されましたが、その全てが即日完売しました。

Phase1 販売初日は販売パック数が多かったが数分で完売

「会いたかった」「0start」の2公演だけは販売が1度のみ・100パック販売となりました。
買い方に慣れるまで少し時間がかかっていたせいか、数秒での完売とはならないまでも20分程で売り切れました。

また、2番目の販売となった「0start」は準備の関係で販売時間がズレたこと、販売開始のアナウンスが直前であったことが数秒での完売には至らなかった理由と考えられます。

1人1パックという制限がなかったことから、複数パックを購入した人もいるようです。

Phase2 販売が分割され数秒で完売する連打戦

10/4 19:30に販売された「制服の芽(1回目)」からは50パック限定の販売となり、激しい連打戦が繰り広げられました。

買うためには通信環境を整えることはもちろん、特定のページで販売開始時間を待ち、画面更新のタイミングや辞書登録による購入時間の短縮が必要となるなど工夫が求められました。

どんなに準備をしていても、リフレッシュでログイン画面まで戻されるなどの不運により変えなかったユーザも少なくなかったようです。

このPhaseがあったことから、全公演の販売1回目を全種類買えたユーザはほとんどいなかったと思われます。

次回以降のNFTトレカ販売に向けて買い方の攻略記事も目を通しておくと良いでしょう。

Phase3 複数回販売によるフルコンプ勢減少、半日ほどで完売

ほとんどのパックが【50パック×2回】で合計100パック販売されたところ、第5公演「制服の芽」、第7公演「手をつなぎながら」、第12公演「ラムネの飲み方」についてはそれぞれ【50パック×4回】で合計200パック販売されました。

これらの3回目、4回目の販売では連打戦が行われることはなく、半日ほどかけて売り切れる結果となりました。

原因と考えられるのは以下の3点

  • 1公演1パックだけ買うユーザが多い(メタ情報で販売回数も管理されているが、ほとんどのユーザは販売回数単位でコンプしない)
  • 「全4回販売」と聞いて、販売回数を含むフルコンプ勢の中でも離脱が多くあった
  • 一方で、興味はあるが買えなかったユーザが遅れながらもしっかり買っている

「いきなりNFTトレカ」のみんなの反応は?

ポジティブな声

特に12周年特別ライブのトレカパックが好評の様子。

中身を見ることができるのは買ったユーザだけということから、所有者の反応には注目が集まります。

ネガティブな反応もちらほら

「買いたいのに買えない」の声が多く、序盤で離脱したファンが多かった模様。

一方で、販売パックの予想外の多さや情報発信の少なさにより離脱したファンも一定数いるようです。

将来性に期待する声

以上です。

現在はOpenSeaなど外部マーケットに出品することはできませんが、カードのトレード(売買)ができるマーケットがアプリに実装されることはほぼ間違いないと思われます。

また、第2弾以降も大人気ユニットであれば都度万単位のファンの目に触れるようになってきます。

手に入れた写真を自分で見て楽しむもよし、自慢するもよし、暖めるもよし。

今後が楽しみですね!

プロフィール
この記事を書いたひと
YUU

2018年末からブロックチェーンゲームを始め、ゲームで生きられる世の中が来ることを確信。【ゲームプレイ】【NFT投資】【NFTトレード】など様々な手段で稼ぐことを目指しています。知能と資産は高くありませんが好奇心は割と旺盛です。プロフィールはつらつらと赤裸々に書きました。

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